<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/rss.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<rss version="2.0"
     xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
     xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
     xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
     xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">
  <channel>
    <title>Patrappi annex</title>
    <link>http://muto2100.exblog.jp</link>
    <description>こんにちは、Patrappi（ぱとらっぴ）へようこそ！リンクフリーですが、このブログの全ての画像の著作権はmuto2100に帰属します。無断で複写、転用をすることを禁止します。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>muto2100</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 12:09:22 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-04-19T12:09:22+09:00</dc:date>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <sy:updateBase>2013-06-01T12:00:00+00:00</sy:updateBase>
    <image>
      <title>Patrappi annex</title>
      <url>https://pds.exblog.jp/logo/1/200512/11/64/f001846420080202205224.jpg</url>
      <link>http://muto2100.exblog.jp</link>
      <width>80</width>
      <height>106</height>
      <description>こんにちは、Patrappi（ぱとらっぴ）へようこそ！リンクフリーですが、このブログの全ての画像の著作権はmuto2100に帰属します。無断で複写、転用をすることを禁止します。</description>
    </image>
    <item>
      <title>天神夫婦桜</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38586355/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38586355/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/64/f0018464_03441959.jpg" alt="_f0018464_03441959.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
今日も福島の桜シリーズです。<br />
今日紹介するのは郡山市西田町にある「天神夫婦(めおと)桜」です。<br />
推定樹齢は約500年。<br />
ここ数日、福島の桜を紹介していて推定樹齢350年とか500年とか当たり前みたいに記載していますがこういう古木が普通に点在しているのが福島の凄いところです。千葉県だと、このレベルの樹齢の桜は数えるほどしか無いですから。<br />
もっとも、親分の三春の滝桜が樹齢1000年超えですから500年なんてまだまだという感じですよね。（＾＾<br />
この桜の特徴は夫婦桜の名前からも判るとおり2本の桜が寄り添って立っていることです。しかも、片一方(左側)が山桜でもう一方(右側)が枝垂れ桜なんですよね。<br />
桜にボリュームを持たせるために2本並べて植えるのはよく見かけますが違う種類の桜を並べるのはなかなか珍しいと思います。<br />
間違えて植えちゃったのかな？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/64/f0018464_03530725.jpg" alt="_f0018464_03530725.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="453" /></center><br />
<br />
今回の撮影では朝陽が桜を照らし始めるタイミングを狙って訪問しました。<br />
ただ、この日は快晴でしかもこの桜は高台に立っているのでもう少し陽が昇った時間に訪問して爽やかな雰囲気で撮った方が良かったかもしれませんね。<br />
春の福島は来年以降も訪問しますので次は昼に撮影します。<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
週末から3連休が撮れたので車中泊撮影旅行に出掛けてきます。何処に行くかは天候次第です。<br />
今回は撮影がっつり旅行ではなく一人車中泊を楽しみたいと思っています。<br />
勿論、撮影も楽しみますが。（＾＾<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・福島</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 04:03:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-17T04:03:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>上石の不動ザクラ</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38585723/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38585723/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S（a,c,d）<br />
Nikon D750 + AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR（b）<br />
<br />
<br />
-a-<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/64/f0018464_05021153.jpg" alt="_f0018464_05021153.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今日紹介するのは<br />
「上石(あげいし)の不動ザクラ」です。<br />
郡山市の中田町という所にあります。<br />
<br />
<br />
何で「桜」を<br />
カタカナ表記するのかは不明ですが<br />
三春の滝桜の子孫と言われている<br />
推定樹齢350年の威風堂々とした名桜です。<br />
周りのロケーションも素晴らしいですね。<br />
<br />
<br />
実は、ここには<br />
7年前に一度訪問しています。<br />
<br />
<br />
↓ ということで、そのときに撮った画像を<br />
再RAW現像した写真をUPします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/64/f0018464_06273791.jpg" alt="_f0018464_06273791.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
こっちの方が断然良いですね。<br />
<br />
<br />
7年前と今回を比べると<br />
今回は訪問時期が遅かったのが判ります。<br />
説明の必要が無いくらい違います。<br />
今年は5日くらい前の訪問がベストでした。<br />
<br />
<br />
まぁ、地元民では無いので<br />
こればかりは仕方がありません。<br />
（＾＾；<br />
<br />
<br />
ここの桜は残念なところが１つあって<br />
樹の手前の目立つ場所に<br />
無粋な説明看板が立っているのです。<br />
<br />
<br />
とくに今回は早朝に訪問したため<br />
看板に朝陽が当たって<br />
余計に目立ってしまっています。<br />
<br />
<br />
もうね、現地入りした瞬間に<br />
光り輝く看板を目の当たりにして<br />
ガッカリしましたよ。はい。<br />
<br /><br />-c-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/64/f0018464_05153887.jpg" alt="_f0018464_05153887.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
ということで説明看板の目立たない反対側に回って高台から狙ってみましたが樹形がかなり変わってしまいますね。<br />
悪くは無いですが、イマイチです。<br />
<br />
-d-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/64/f0018464_05233204.jpg" alt="_f0018464_05233204.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
むかついたので説明看板を引っこ抜いてパチリ。思った以上にがっちり固定されていたので結構、大変でした。やはり、こちらの方が良いですね。<br />
あ、引っこ抜いた看板はちゃあんと元に戻しておきましたよ。（＾＾<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・福島</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 03:36:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-16T03:36:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>水月観音堂桜</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38584418/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38584418/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 14-30mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/64/f0018464_04355409.jpg" alt="_f0018464_04355409.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
前回の続きです。<br />
<br />
↑ の寺院は「常林寺」といいます。<br />
前回の写真を撮った場所の近くにあります。<br />
<br />
<br />
そして、写真中央左の立派なしだれ桜は<br />
「水月観音堂桜」と呼ばれています。<br />
「すいげつかんのんどうざくら」と読みます。<br />
<br />
<br />
今回の撮影旅行では<br />
郡山市や田村市のHPに記載されている<br />
桜情報を頼りにしましたが<br />
この桜についてはとくにHPには記載が無くて<br />
山田の天王桜を目指している道中で<br />
たまたま通りかかって見つけました。<br />
<br />
<br />
こんな素晴らしい桜、千葉県にあったら<br />
かなり有名になるんですけどね。<br />
福島にはこういった桜が普通に点在しています。<br />
<br />
<br />
そして、あちこちに点在しているので<br />
とくに観光地化されていなくて<br />
私が訪問した時は参拝客は私一人でした。<br />
<br />
<br />
う～む、福島恐るべし。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/64/f0018464_06402647.jpg" alt="_f0018464_06402647.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="453" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、このしだれ桜は樹齢約100年。<br />
三春の滝桜の子桜だそうです。<br />
接ぎ木ではなく種から育てたそうなので<br />
本物の子桜ですね。<br />
<br />
<br />
お母ちゃんは1000年生きていますから<br />
この桜も長生きしそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
日本一の滝桜の子孫が<br />
いたる所に点在しているのもまた<br />
福島の桜の特徴であります。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・福島</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 04:52:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-15T04:52:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>山田の天王桜</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38584324/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38584324/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/64/f0018464_02561840.jpg" alt="_f0018464_02561840.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
今日紹介するのは「山田の天王桜」です。<br />
この桜はその名の通りで福島県田村市の山田という場所にあるエドヒガンの古木です。<br />
三春方面から田村市に向かう道中の県道57号沿いの高台に立っていてよく目立ちます。<br />
樹の傍らに祠があるのですがそこに「牛頭天王」が祀られていることから「天王桜」と名付けられたそうです。<br />
ちなみに「牛頭天王」は「ごずてんのう」と読みます。疫病・災厄除けの神様だそうです。<br />
「ぎゅうとうてんのう」じゃないですよ。<br />
（＾＾<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/64/f0018464_03201543.jpg" alt="_f0018464_03201543.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="452" /></center><br />
<br />
この桜の樹齢は判りませんがそれなりの古木であると推察されます。普通に500年以上じゃないかな？<br />
樹高は約15mということでなかなかの巨木です。<br />
この日は快晴だったため空を多く入れて撮影しましたがやはり桜は青空が似合いますね。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・福島</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-14T03:18:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雪村桜</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38582913/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38582913/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S（a）<br />
Nikon Z6II + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S（b）<br />
<br />
<br />
-a-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/64/f0018464_05541134.jpg" alt="_f0018464_05541134.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center><br />
↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
本日(4/12)ですが2年ぶりに福島に行ってきました。<br />
この時期の福島ということでお目当ては勿論「桜」です。この時期の福島の桜は素晴らしいですからね。<br />
とくに滝桜のある三春町周辺には多くの桜が植えられておりこの時期の三春町はまさに桃源郷のような雰囲気なのです。<br />
でもって、↑ は三春町のお隣の郡山市にある「雪村(せっそん)桜」です。推定樹齢500年のエドヒガンの古木です。<br />
15世紀後半に活躍した画家の雪村がここで晩年を過ごしたことからこの名前が付きました。なかなか趣のある名桜ですね。<br />
日の出直前に桜にほんのりと陽が差してきたタイミングでケーブルレリーズを押しました。手前の杭と紐が目障りですがまぁ、こればかりはどうしようもありませんね。<br />
2年前にも訪問していますがあの時の方が写真の出来は良いかもしれません。（＾＾；<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今日は日帰り旅行だったため急ぎ足で15カ所の一本桜の写真を撮ってきました。<br />
桜は満開絶好調で快晴だったのですがとにかく風が強くて大変でした。被写体ブレだけ気をつけて撮ってきましたが果たしてどうでしょうか。まだ他の画像はチェックしていないので今からRAW現像が不安です。<br />
<br />
ということで、今日からしばらくは<br />
福島の桜を紹介します。<br />
<br />
<br />
「これは素晴らしい！」<br />
という写真は撮れませんでしたが<br />
福島の桜のデータベースの元となる<br />
良い素材が多数集まりました。<br />
<br />
<br />
お付き合いくださいませ。<br />
<br />
<br />
<br /><br />-b-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/13/64/f0018464_05480624.jpg" alt="_f0018464_05480624.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
↑ 2年前に撮った写真です。陽が差してきたタイミングでパチリ。<br />
こっちの方が断然良いですね。<br />
この写真、実はblog未掲載なのですがたぶん、忙しくてUPするのを忘れていたんでしょうね。（＾＾；<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・福島</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 05:01:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-13T05:01:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>いすみ鉄道の現状</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38578901/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38578901/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon D750 + AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR（a,c）<br />
Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S（b）<br />
<br />
<br />
-a-<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/64/f0018464_05441995.jpg" alt="_f0018464_05441995.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックするといつもより大きくなります。<br />
<br />
各地で桜満開の便りが聞かれ春爛漫といった感じですが千葉県の桜は終盤を迎えております。<br />
そして今日UPしたのはいすみ鉄道の仲春の風景です。<br />
ここは東総元駅の近くにあって桜に囲まれたカーブにレールバスが進入するといういすみ鉄道を代表する有名撮影地です。<br />
この写真を撮ったときは10人以上のカメラマンが三脚を立てて待ち構えていました。<br />
レタッチでソフト加工を施していますがなかなか良い出来映えなのでいつもより大きいサイズでUPします。（＾＾<br />
<br /><br />-b-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/08/64/f0018464_06410345.jpg" alt="_f0018464_06410345.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center><br />
<br />
ただ、実はですねtopの写真は9年前に撮ったものなのです。再レタッチを施しました。<br />
そして、↑ これが今年撮った写真です。<br />
桜は健在ですが下部の菜の花がすっかり無くなり藪になってしまっています。<br />
また、以前は下に降りて線路の近くから撮影できたのですが今は立入禁止になっています。なので、もうtopのような構図では撮ることができなくなってしまいました。残念。<br />
<br />
ただ、いすみ鉄道にはそれよりも大きな問題に直面してるのです。<br />
↓ レール部分を拡大すると判ります。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/08/64/f0018464_06452047.jpg" alt="_f0018464_06452047.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="500" /></center><br />
<br />
錆びていますよね。つまりは使われていないということです。<br />
実は、いすみ鉄道は1年半前から全面運休しているのです。<br />
一昨年の10月に脱線事故があったのですがその後の事故調査で線路の老朽化が至る所で見つかったためそれを全面的に改修しているのです。<br />
復旧は早くても2027年秋頃ということで現在はバスによる代替運行が行われています。<br />
<br />
-c-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/08/64/f0018464_06502400.jpg" alt="_f0018464_06502400.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
ただ、1年半後に復旧するのは大原～大多喜間だけということでこの写真を撮った場所のある大多喜～上総中野間については未だ復旧時期の見込みは立っていません。<br />
大原～大多喜間だけでも復旧に3年以上かかるわけですから大多喜～上総中野間を含めた全面復旧はかなり先の話になるでしょう。<br />
っていうか、もしかしたら大多喜～上総中野間は廃線になってしまうかもしれませんね。乗降客も少ないですし。<br />
そうなると、↑ の写真の様な姿は二度と見られなくなってしまいます。<br />
<br />
とりあえずは、大原～大多喜間だけでも1日も早く復旧することを祈念しています。<br />
]]></description>
      <dc:subject>鉄道</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 06:45:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-10T06:45:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>仲春の里見駅</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38575626/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38575626/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + AF-P 70-300mm f/4.5-5.6Ｅ VR<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/64/f0018464_22592727.jpg" alt="_f0018464_22592727.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
前回の続きです。<br />
↑ は、里見駅です。この駅は桜と菜の花が沢山植えられていて小湊鐵道の全駅の中で最も美しい駅だと思います。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/64/f0018464_23055100.jpg" alt="_f0018464_23055100.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="453" /></center><br />
それだけに飯給駅以上に観光客が多く人が写らない構図で撮るのはなかなか難しかったりします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>小湊鐵道</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-08T06:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>仲春の飯給駅</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38572517/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38572517/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/05/64/f0018464_18115255.jpg" alt="_f0018464_18115255.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
題：「仲春の朝」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
数日前のことになりますが<br />
久しぶりに小湊鐵道に行ってきました。<br />
<br />
<br />
↑ は、有名な飯給駅の仲春の風景です。<br />
この日は快晴で桜が満開絶好調とあって<br />
平日にもかかわらず<br />
多くのカメラマンで賑わっていました。<br />
<br />
<br />
撮影時刻が7時7分ということで<br />
まだ陽が昇りきっていない時間帯だったので<br />
朝陽が良い感じに<br />
キハ200を照らしてくれました。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>小湊鐵道</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-06T05:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>PERCY</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38569916/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38569916/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + AF-P 70-300mm f/4.5-5.6Ｅ VR（a,b,c,f）<br />
Nikon D50 + AF-S DX 17-55mm F2.8G（d,e）<br />
<br />
<br />
-a-<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/64/f0018464_17204826.jpg" alt="_f0018464_17204826.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="453" /></center><br />
まさか、等身大のパーシーに会えるとは。<br />
<br /><br />-b-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/64/f0018464_17091251.jpg" alt="_f0018464_17091251.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
牛代の水目桜は静岡県島田市の川根町にあるのですが今回の撮影旅行では道の駅・川根温泉で車中泊しました。<br />
この道の駅はその名の通りで源泉掛け流しの温泉が併設されているため車中泊をするには大変便利なのです。<br />
さらにこの道の駅から徒歩5分の所に大井川本線の終点である川根温泉笹間渡という駅があります。<br />
大井川鉄道といえば本物の蒸気機関車が運行されていることで有名ですから水目桜の撮影で立ち寄った際には是非とも蒸気機関車の写真を撮りたいとかねてより思っていました。<br />
<br />
-c-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/64/f0018464_17032567.jpg" alt="_f0018464_17032567.jpg" class="IMAGE_MID" height="374" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
そんなわけで満を持してSL撮影に臨んだところやってきたのが機関車トーマスでお馴染みの等身大パーシー号でした。<br />
本物の蒸気機関車の車体を緑色に塗って顔をはめ込むというとんでもない事をやってくれましたね大井川鉄道さん。<br />
写真では伝わらないと思いますが本物の蒸気機関車ですから大迫力です。音が違います。音が。ついでに顔も大迫力です。<br />
想像以上にリアルだったので感心してしまいました。（＾＾<br />
<br />
↓ ちなみに、20年以上前のまだblogを開設する前に撮った写真ですが富士急ハイランドにあるトーマスランドのパーシー号です。<br />
<br />
-d-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/64/f0018464_17151583.jpg" alt="_f0018464_17151583.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="453" /></center><br />
<br />
比べちゃいけませんが全く別物ですね。はい。<br />
<br />
-e-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/64/f0018464_17160319.jpg" alt="_f0018464_17160319.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="447" /></center><br />
↑ 当時3歳だった息子はこんな偽物のパーシーでも大喜びでした。<br />
この頃に本物のパーシーに乗ったら大興奮だったでしょうね。（＾＾<br />
<br />
-f-<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/64/f0018464_17415115.jpg" alt="_f0018464_17415115.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
ただ、本音を言うと私的には普通の蒸気機関車の写真が撮りたかったです。<br />
実は、大井川鉄道では現在、SLはトーマスとパーシーしか走っていないのです。<br />
まぁ、こっちの方が集客力があるし鉄道会社としては利益になるのでしょうね。この日も、パーシー号の客室はトーマスファンの子供を連れた家族で大いに賑わっていましたので。<br />
撮り鉄って、鉄道会社にとってはなんの利益にもなりませんからね。<br />
強いて言えばSNSでの宣伝効果があるくらいかな？（＾＾；<br />
]]></description>
      <dc:subject>鉄道</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 05:42:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-04T05:42:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>牛代の水目桜　３</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38567741/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38567741/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/64/f0018464_05051471.jpg" alt="_f0018464_05051471.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="436" /></center><br />
<br />
今日は牛代の水目桜の最終回です。他にも色々と撮ってきたので紹介します。<br />
↑ は、2日目の朝の様子です。ちなみに、前回・前々回の写真は初日に撮ったものです。<br />
今回は1泊2日で訪問し早朝撮影は2回挑戦しましたが2日目は霧が薄かったですね。<br />
っていうか1日目は前日に雨が降ったので霧の出方が違います。ここに限らず霧ドバドバを期待するなら雨後の晴れが狙い目です。<br />
<br /><br /><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/64/f0018464_05414197.jpg" alt="_f0018464_05414197.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
↑ とはいっても夜明けとともにだんだんと霧が出て来てそれなりに良い感じになりました。<br />
でも、桜の背後の家が気になるなぁ・・。<br />
topの写真はまだ家の屋根に陽が差していなかったのでなんとかごまかせましたけどこの写真を撮った段階では屋根が光り始めてしまっていますよね。（＾＾；<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/64/f0018464_05524993.jpg" alt="_f0018464_05524993.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="452" /></center><br />
<br />
↑ 霧が結構出てきたタイミングでカメラマン達を下部に入れてパチリ。<br />
この日はざっと数えて120人くらいのカメラマンが集結していました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/64/f0018464_12043179.jpg" alt="_f0018464_12043179.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
↑ ということで、前日同様に定番構図の場所に見切りを付けて道路に降りてパチリ。<br />
前々回の写真は桜の美しさを強調しましたがこの写真は茶畑のスケール感を出しました。背後の霧の形もあいまってなかなか良い感じに仕上がりましたね。手前の茶畑がイマイチですが。<br />
左の防霜ファンを敢えて入れましたがこれは賛否が分かれるかもしれません。<br />
前日の撮影を車中で見返していてもう少し引いて撮った方が良いかなと思い構図を練りました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/64/f0018464_12044673.jpg" alt="_f0018464_12044673.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="500" /></center>↑ クリックするといつもより大きくなります。<br />
<br />
「写真は引き算」ということで余計なモノを排して撮ったのが↑この写真。これはなかなか良い感じですねぇ。<br />
これが今回のベストかな？<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/64/f0018464_05123535.jpg" alt="_f0018464_05123535.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
今回は4年ぶりの訪問でしたが良い条件で撮影することができました。<br />
樹齢300年オーバーの桜にも関わらず枝が全く欠損していないのは山間にあって強風に煽られないことと茶畑の中にあるため土壌が良い状態にあるからだと思いますがこれだけの名桜ですからこれからもずっとこのまま残り続けて欲しいですね。<br />
<br />
次回は番外編です。<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・その他</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 05:41:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-02T05:41:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>牛代の水目桜　２</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38565107/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38565107/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/64/f0018464_08021598.jpg" alt="_f0018464_08021598.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
前回の続きです。<br />
<br />
<br />
↑ は、水目桜の定番構図です。<br />
背後の山の上から陽が差して<br />
桜を照らしたタイミングで撮影しました。<br />
全国区の人気も頷ける<br />
素晴らしいシチュエーションですね。<br />
<br />
<br />
構図的にどうしても<br />
桜の背後に民家が入ってしまうので<br />
霧を纏わせて誤魔化しましたが<br />
まぁ、こればかりは仕方がありません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/64/f0018464_08454805.jpg" alt="_f0018464_08454805.jpg" class="IMAGE_MID" height="734" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
↑ そして、こちらが<br />
SNSでよく見かける縦構図です。<br />
<br />
<br />
桜の左右に気になる人工物があるので<br />
それを構図に入れないように<br />
縦構図で撮るのが一般的です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なお、きょうUPした2枚の写真は<br />
自分なりに個性を出そうと<br />
EV0.7ステップでABK7枚連写した<br />
1枚目は7枚×3＝21枚<br />
2枚目は7枚×2＝14枚<br />
の画像をSilkyixに取り込んで<br />
露出合成しています。<br />
<br />
<br />
明暗差が激しかったために<br />
とった措置ですが<br />
結果的に霧が流れて印象度が上がり<br />
良い感じに仕上がりました。<br />
<br />
<br />
でも。前回の写真の方が<br />
個人的には好みですけどね。<br />
（＾＾<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>HDR-image</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 08:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-30T08:18:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>牛代の水目桜　１</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38564041/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38564041/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/30/64/f0018464_08305807.jpg" alt="_f0018464_08305807.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center>↑ クリックするといつもより大きくなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
久しぶりに車中泊してきました。<br />
<br />
<br />
今回の目的地は静岡県の島田市。<br />
私は静岡というと<br />
伊豆にばかり訪問していますが<br />
今回は気象条件の兼ね合いでパス。<br />
代わりに私の大好物である<br />
一本桜の写真を撮りに行った次第です。<br />
<br />
<br />
↑ は「牛代の水目桜」といいます。<br />
読み方は「うしんしろのみずめざくら」です。<br />
茶畑の中に鎮座する樹齢300年のエドヒガンで<br />
SNS映えすることから一躍有名になった<br />
全国区の一本桜です。<br />
場所取りもそれなりに熾烈でしたよ。<br />
（＾＾；<br />
<br />
<br />
ただ、↑の写真は<br />
SNS映えしている構図ではありません。<br />
皆と同じ写真を撮っても芸が無いので<br />
私なりに工夫して撮影しました。<br />
なかなか良い感じに仕上がったと<br />
自画自賛の1枚です。<br />
今年のMy Favorite Photo確定ですね。<br />
<br />
<br />
(￣∇￣)v <br />
<br />
<br />
実は、ここには4年前に一度訪問していて<br />
その時は気象条件が合わず<br />
ロケハンだけして帰宅しています。<br />
<br />
<br />
そのときの記事はこちらです。<br />
<br />
<br />
ということで<br />
今回はリベンジマッチと相成りましたが<br />
期待した以上の成果に<br />
納得・満足の撮影旅行となりました。<br />
<br />
<br />
4年前のロケハンが無ければ<br />
この1枚は撮れなかったですね。<br />
あの時の経験を生かす事ができました。<br />
<br />
<br />
帰宅したばかりで疲れているので<br />
今日はこの辺で。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・その他</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 22:21:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-28T22:21:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>般若院　２</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38558953/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38558953/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 14-30mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/25/64/f0018464_07122973.jpg" alt="_f0018464_07122973.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
前回の続きです。<br />
般若院の枝垂れ桜は本堂の裏にあるのですが桜から引いて撮ることができないため見上げるような構図で撮るしかありません。前回の写真がそうでしたね。<br />
とうことで今回はSilkypixの機能の一つであるデジタルシフト機能を使って引いて撮ったような写真に加工しました。<br />
周辺が流れてしまっていますがまぁ、許容範囲かな、と。<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/25/64/f0018464_07002991.jpg" alt="_f0018464_07002991.jpg" class="IMAGE_MID" height="334" width="500" /></center><br />
↑ 参考までに元画像です。<br />
デジタルシフトに備えて下部を多めに入れて撮影しています。<br />
]]></description>
      <dc:subject>レタッチ</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 07:10:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-26T07:10:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>般若院</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38558345/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38558345/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6III + Z NIKKOR 14-30mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/25/64/f0018464_13502608.jpg" alt="_f0018464_13502608.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
6日ぶりの更新になります。<br />
3月下旬となりましたが天候がイマイチですねぇ・・。伊豆に行こうと思っていたのですが取りやめになりそうです。<br />
せっかく休みを確保したのですがこればかりは仕方がありません。（＾＾；<br />
閑話休題。そんな気象条件だったのですが今日の関東地方は好天だったため茨城県・竜ヶ崎市にある「般若院」のしだれ桜を見に行きました。<br />
ここのしだれ桜は3度目の訪問となりましたが盆栽みたいな変わった風貌は相変わらずでした。<br />
推定樹齢500年の古木ということであちこちが痛んでいますがなかなかの存在感です。<br />
]]></description>
      <dc:subject>風景・茨城</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 20:09:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-24T20:09:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>秋田駒ヶ岳</title>
      <link>http://muto2100.exblog.jp/38546175/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://muto2100.exblog.jp/38546175/</guid>
      <description><![CDATA[Nikon Z6II + Z NIKKOR 24-120mm f/4 S<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/64/f0018464_05561630.jpg" alt="_f0018464_05561630.jpg" class="IMAGE_MID" height="316" width="500" /></center>↑ クリックするといつもより大きくなります。<br />
<br />
今日も在庫からです。<br />
↑ は昨秋に訪問した秋田駒ヶ岳の風景です。「抹茶シナモンロール」と呼ばれる印象的な小岳の火口が特徴です。<br />
自宅のある千葉から秋田まで車で片道7時間かけての訪問でしたが日帰り弾丸旅行だったため大変な労力を払った思い出深い撮影旅行となりました。とくに、帰りの運転がきつかったですね。翌日の仕事も辛かったけど。（＾＾；<br />
ということで<br />
その苦労に見合う良い写真に仕上げるべく<br />
全力で再RAW現像を施しました。<br />
<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/17/64/f0018464_06462505.jpg" alt="_f0018464_06462505.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
↑ これが当時のblogにUPしたtopと同じ写真です。<br />
まぁ、4ヶ月前に現像した写真なので大差は無いですね。<br />
ただ、この写真を見返していて上部の雲を多く入れ過ぎていることと雲のコントラストを下げ過ぎていることと男女岳の陰影を付け過ぎていることが気になったのでその辺りについて修正を加えました。<br />
あと、塗り絵っぽいので彩度を少しだけ下げました。<br />
よ～く見比べないと判らないくらいの修正ですがより良い感じになったと、私的には満足しています。<br />
なお、topの写真は雲を減らすために19:12の比にトリミングしていますがA3ノビ規格でトリミングしたのが ↓ です。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/64/f0018464_05562065.jpg" alt="_f0018464_05562065.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
これはこれで良い感じです。（＾＾<br />
<br />
他にも幾つか再現像したので紹介します。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/17/64/f0018464_06533300.jpg" alt="_f0018464_06533300.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/18/64/f0018464_06423147.jpg" alt="_f0018464_06423147.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
この日は不安定な気候でしたがその分、印象的な写真を撮ることができました。上部の雲も良いアクセントになっていますね。<br />
ちなみに、上部の雲が少なかった時間帯にあえて雲を入れずに撮った写真が↓ こちらです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/17/64/f0018464_06534338.jpg" alt="_f0018464_06534338.jpg" class="IMAGE_MID" height="340" width="500" /></center>↑ クリックすると大きくなります。<br />
<br />
ね。全然面白くないでしょ。<br />
風景写真において気象条件の当たりと外れは紙一重なのです。<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
↑ の写真の小岳の手前の窪地は「ムーミン谷」と呼ばれていて6月下旬～7月中旬頃に訪問するとチングルマが沢山咲くことで有名です。<br />
この時期に休みを取るのは簡単では無いですが機会があったら再訪したいですね。<br />
]]></description>
      <dc:subject>レタッチ</dc:subject>
      <dc:creator>muto2100</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 05:50:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-18T05:50:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <supplier>
      <url>
        <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
        <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
        <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
      </url>
    </supplier>
  </channel>
</rss>
